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須賀

“自分で対処方法を探し出してうまく動いたときの達成感”

2015/1/5入社 製造部第一工場 勤続1年

須賀先輩 x YOKOTA TOWEL

阿部
インタビュー担当、総務部の阿部 勤続6年です。
弊社一番の若手社員の須賀さん、いつも黙々と機械と向き合って頑張っています。
今回のインタビューでは緊張で言葉をつまらせながらも、最後にしっかりと夢を語ってくれました。
私も応援しています!
阿部:須賀さんは入社して1年、中途採用でご入社されましたがなぜ横田タオルに入社を決めたのですか。
須賀
昔今治に住んでいたことがあるんですが、就職サイトを見ていてその中で今治でタオルの会社、と見て、地元で何かやりたいな、いい機会かな、受けてみようかな、というのがきっかけです。
タオル会社に絞って探していたわけではありませんでした。
阿部:今のお仕事の内容を教えてください。
須賀
織機の保全です。
タオル織機が止まらないように、トラブルがあれば原因を探し出してメンテナンスしていく仕事です。
阿部:仕事のやりがい、楽しみや苦労話など教えてください。
須賀
織機の調子が悪くなったときに、どこが悪いのかを自分で考えて、その中から対処方法を探し出してうまく動いたら「やったね」という達成感がありますね。
須賀
苦労は....
タオルの製造という仕事だからの苦労、というものはまだあまり感じてはいません。
ただ、ある人からと他の人からと別の言葉で教えてもらったことが実は同じことを指していた、ということはありますね。
そうだったかーと思いながらそうやって一つ一つ覚えていってます。
阿部:同部門にどんな上司や先輩、同僚がいますか?
須賀
聞いたらやさしく教えてくれてとてもよい先輩方です。
いま一番下で同僚もいないんですが、和気あいあいと勉強しながら仕事させてもらってます。
阿部:これからの目標を教えてください。
須賀
織機のメンテナンスを一人できちんと滞りなくやれるようになるのが目標です。
技能士の試験にも挑戦したい。頑張ります。